読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

恋愛や人間関係の悩みを解決していくブログ

恋愛や人間関係に悩んでいる人は読んでみてください。きっと解決に向かっていくはずです。

何もできなくなった人が、前に進むことができるようになる話

こんにちは。上村です。

「何をするにも不安で、怖いんです」
という人がいます。

「したいことがあるけれど、不安が先立って進めない・・・」
ということですね。

実は、こういう方は、思っている以上にたくさんいます。

周囲を見れば、みんな堂々として、
不安などないように感じるかもしれない。

でも、口に出さないだけで、
あれこれ不安を抱えているものです。

特に、新しいことをしようとすれば、
いろいろ心配事も出てきますね。

でも、「怖い怖い」ばかりだと、何もできなくなってしまう。

不安を乗り越えて、前に進む必要があります。
心配を払拭する勇気が必要です。


例えば、ある人が、
「就職面接」を受けるとします。

当然ですが、緊張するはず。

初面接なら、なおさらですね。

しかし、不安を感じても、面接は受けます。

これは健全な状態ですね。

ところが、
「不安なので、面接を受けるのをやめよう」
となると、おかしなことになってしまう。

興味があって面接を受けたいのに、
不安が先走って行動に移せないのです。

完璧に準備しなければ、一歩も踏み出せないとなったら、
ずっとできないままです。


準備はもちろん必要ですが、完璧はありません。

この場合は、失敗してもいいので、
とりあえず最初の面接は受けてみることです。

すると、今度、別の面接があったら、
前よりは楽に受けれるようになります。

やがて面接自体に、恐怖心が少なくなっていくでしょう。

なぜでしょうか?

「経験したから」ですね。
慣れたからです。

当然ですが、「面接」というのは、別に恐ろしいものでも何でもありません。

その会社に縁があるかないか、ただそれだけです。

一社落ちたくらいで落ち込んでいたら、
面接活動などできない。

経験を通じて、「面接とは何かという本質」がわかってくるのです。

だから恐怖心が少なくなっていくのですね。


面接は、単なる例です。

大切なことは、「本質」に対する理解です。

我々は、自分の思い込みや妄想で、がんじがらめになっていることがあります。

一時的な感情に支配されて、大切なことを見失っていることがあります。

「何が大切なのか」
「何が本質なのか」

それを、常に意識すること。

そうすれば希望を持って、物事に取り組んでいけることでしょう。

・今回のまとめ

「本質」を意識しよう。

そうすれば、何事にも希望を見出すことができます。

 

「恋愛や人間関係でいつも苦しんでいる方」

「胸が張り裂けそうな愛の悩みを感じている方」

 

今すぐ、このプレミアムメールマガジンを読んでください。

 

「究極の解決方法」を知ることができます。

 

あなたが、恋愛や人間関係で「愛されない」と悩んでいるなら、たった二つの真理を知るだけで、それは解決します。

 

     1.追いかけるのをやめる

     2.「途方もない愛される力」を実践する

 

今すぐ、「真理」を知ってください。

 

 

 

恋愛で、「好き」と「落ち着き」を両立させる話

こんにちは。上村です。

あなたは、相手が、自分に好意を持ってくれているかどうか、
過剰に気にすることはないでしょうか?


特に恋愛で、多いかもしれませんね。

自分を本当に愛してくれているのか、確かめたい。

安心感を得ようします。

それ自体はいいのですが、その結果、
妙に相手に「しつこくしてしまう」ことがあります。

絶えず愛情を確認しないと、落ち着かない。

もちろん、恋人同士だけではありません。

片想いでもあるでしょう。

いや、片想いだからこそ、
いっそう愛情を確認したくなるものです。

恋愛には不安がつきものですね。

それとどう向き合うかが鍵です。

「安心感を得るために付き合う」というのは、
まさに消極的です。

別に恋愛に限った話ではありません。

愛情は、もっと前向きなものですね。

相手の気持ちがつかめず、不安になる。

でも、いくら好きな人の気持ちを詮索しても、堂々巡りになります。


例えば、同じ職場に片想いの異性がいるとします。

その人が、いつもより早く帰宅した。

その行動に、不安を感じます。

自分の知らないところで、何をしているのかが、気になります。

しかし、そんなことを気にして、その関係がうまくいくでしょうか。

自分に自分の世界があるように、相手にも相手の世界があります。
自分に自由があるように、相手にも自由があります。

それを認めずして、関係がうまくいくはずもないですね。

不安から追い掛け回すようなことをしても、
相手のためにならないし、自分自身のためにもなりません。


これは恋愛や人間関係だけではありません。

「新しい仕事」とか「新しい生活」もそうですね。
そこには不安がいっぱいあります。

しかし、その裏には「喜びや期待」もあります。

何に目を向けるかで、状況は変わってくるのです。

迷わず、前向きになれるものに目を向けていきましょう。

不安感や、忘れられる恐怖心から、
相手にしつこくまとわりついたりする人がいます。

好意とは、そんなものではないですよね。

自分の愛情に自信を持てばいいのです。
落ち着いていればいい。

そうすればきっと、相手のためになることをする機会があるものです。

「好き」と「落ち着き」を両立させることです。


今回のまとめ

「好き」と「落ち着き」を両立させよう。

「根本の気持ち」を大切にすれば、自分の気持ちに自信が持てます。

 

あなたが、恋愛や人間関係で「愛されない」と悩んでいるなら、たった二つの真理を知るだけで、それは解決します。

 

     1.追いかけるのをやめる

     2.「途方もない愛される力」を実践する

 

今すぐ、「真理」を知ってください。

 

 

 

愛するとは、不安に目を向けることではなく、愛情に目を向けること

こんにちは。上村です。

今回は、「逆バレンタインデー事件」というお話です。

ある男性がいました。

片想いの女性が、
「チョコレート好き」だったのです。

彼は、その女性に、
何かにつけてチョコレートをあげていました。

好意を伝えたいため。

しかし、相手にしてみれば、
そんなにチョコレートばかりもらっても、食べきれません。

彼女の部屋には、どんどんチョコレートがたまっていったのです。
(と思われます)

こうなると、せっかくのプレゼントが、イヤガラセのようになってしまう。

さすがに彼女は、気分を害しました。

「もういりません」となったのです。

当然でしょう。

でも、彼にしたらショックです。

よかれと思ってしたことが、
かえって嫌われる結果を招いたのですから。

結局、渡すはずだったチョコレートを渡せず、
それは自分で食べることにしました。

これが、「逆バレンタインデー事件」のあらましです。(笑)


特に、恋愛でよくあることかもしれませんね。

自分の感情に振り回されて、
相手をしっかり見ることができなくなったのです。

舞い上がってしまったのです。

どうして彼は、そんなにチョコレートばかり渡していたのでしょうか?

彼は、「安心感を得よう」としていたのです。

プレゼントを渡している時は、
少しの安心感がありました。

「彼女の心をつかめるかもしれない」
という。

もちろん、チョコレートで相手の気持ちがつかめるわけもありません。

でも、気持ちが舞い上がっていたので、
その意識がありませんでした。

恋愛で不安になると、何とか安心感を得ようとします。

彼は、自分の不安を解消するためにしていたのです。

そこに、相手の気持ちを考える余地はなかったのです。
思いやりとは違っていたのです。

「愛情」と「不安を解消すること」は違います。

もちろん、恋愛は、単に一つの例として挙げただけです。
「すべての愛情」がそうです。

不安に目を向けるのではなく、「愛情」に目を向けていこう。

「本来のもの」に目を向けること。

そうすれば、「思いやり」というプラスのものがあるだけです。

きっと、正しい行動をすることができるはずなのです。


・今回のまとめ

不安に目を向けるのではなく、愛情に目を向けていこう。

「本来のもの」が大切です。

 

「恋愛や人間関係でいつも苦しんでいる方」

「胸が張り裂けそうな愛の悩みを感じている方」

 

今すぐ、このプレミアムメールマガジンを読んでください。

 

「究極の解決方法」を知ることができます。

 

あなたが、恋愛や人間関係で「愛されない」と悩んでいるなら、たった二つの真理を知るだけで、それは解決します。

 

     1.追いかけるのをやめる

     2.「途方もない愛される力」を実践する

 

今すぐ、「真理」を知ってください。